困難に遭うことは仕方がない。そう思っている人いますか?
わたしもそういう1人だったかもしれません。

ですが、ある日、ちょっと自分の考えの角度を変えてみたら、
あらっ?スッキリした自分がいるじゃないの!と思えてきました。

そうして、自分本人じゃない、人のことばかりを心配したり
思いをはせたりしていることに気が付いたので、
それをやめてみました。

結果、スムーズに物事を運ぶ自分になった気がします。

そして、今は「自然にわかる自分のこと人のこと」として
オパをお教えしています。

それは本当はとても自然にできることだと思います。
でも、何故か自分の心配などがあると
どうしても迷いが大きくて
人との関係に摩擦も出てくるかもしれません。

そうなると自然に心配というベースが
人への詮索をさせていきますし、
人を信じることに抵抗が出てきます。

だから、自分を整理するって本当に大事。

だって、大いなる観念さえなければ
誰もがスッキリできる!!!

でも、自分を整理するってちょっと抵抗があったりしませんか?

それで、自分の整理ではなくて、
コミュニケーションスキルを学ぶことから
はじめてみませんか?

鍵は、ここ!

よく聞くのは、

”話の内容ではなくて、言い方なのよ!”

そうですね、言い方、大事です。

言い方って、自分が言いたいことも言えて、
人にも理解してもらうのがいいですね。

まあ、仕事なら当然気を付けて話をするでしょうが、
家族になると気が緩んで全然うまくいかない!なんてことに
なることもありませんか?

でも、そこは変えたいですね!

単なる習慣性の問題です。

この習慣性、変えようと思ってみませんか?

変えてみること。
変えることを恐れないこと。

変わることではなく、変えてみましょう。

強い決心をしてみませんか?

自分しかできない決心は、
いつ、どこで、だれが、何を、どうした、、、という
方程式によってできます。

それはとても簡単です。
脳に依存することです!

脳が計算式を持っているので、
脳の計算式を使ってみよう💛と思うだけ。

えっ?そんな簡単なことでできちゃうの?と
思うかもしれません。

でも、できるんです。
わたしたちの脳はとても素敵な工場のようなもの。
よく工場見学をして、工場にあるものも整理して、
工場を上手に動かそうかな?と思ってみてください。

もし、自分の脳である工場見学をしたいなら

まず動きを見るためには、今どんなコミュニケーションを
とっているかを知ること。

そして、その方式を変えることがいいと思ったら、
変える訓練をすること。

大脳を使って、そして海馬を使って、さらには
小脳を使って、、、というベルトコンベアーを使っているなら
一度それを止めてみましょう。

今は、そういう時代ではありません。

今の時代、今からの時代に応じた
新しいベルトコンベアーを持ってみましょう。

すると簡単!簡単!

それに乗るだけですから。

さあ、コミュニケーションスキルを学んで
みんなと誰にでも自分を表現し、
みんなのことを理解し、
さらには上手に自分と人との関係をいいものにしていきましょう。

このコミュニケーションスキルは
誰もができて
その時その時に応じて
きちんと整理をし、
これからのこともわかる
そんなオパコミュニケーションスキルです。

どんな時にも人は自分に応じたスキルを必要としています。
その1つにオパコミュニケーションスキルも持っていると
かなり便利。そしてかなり自然な人間関係が持てます。

わたしはこれによる精神の摩耗、心理的発露である困難という言葉など
そういうことを乗り越えました。

そして、これで乗り越えた人は今現在100人を超えています。
そう、人間の層にはある意味、知っていることを知っていることとして
伝えたいのにそれがわかりあえないこともあるし、
そこに共鳴や共振が起きない時は
どこかで諦めることになるわたしたち。

でも、それはしなくていいのがオパを使ったコミュニケーション。

かなり複雑な思いや複合的な感情があるとしても、
それは脳のせい。

自分のせいじゃないから、脳にしっかりと方程式を変えてあげるといい。
ただそれだけ。

だって、人はわかりあえる同志だから。
同志なのにわからないのは、
何か理由があるはず。

その理由、きっと自分の感情。
その感情はいらない。
気持ちはいつも漫然としていて
人へのサポートをする気にならないとした場合、
その気持ちはとてもすさんでいるかもしれない。

「自分のことで精一杯」という言葉。
もうそろそろやめてみませんか?