「自分との対話」第三弾!〜情報収集について〜

8月も中旬になり、何かそわそわするような日々。
わたしは、いつも8月を乗り越えると
そこには新しい世界が待っているような気がします。

ここぞ!とばかりに暑い夏🍉を乗り越え、
さあ!🚗と、一心同体の自分の気持ちに
大切なことを訴えて9月を迎えます。

そうすることで
人は思いのほか上手に自分を認め、
認めるだけではなく非常に上手に
年内を過ごすことができるのではないかと
そう思うからです。

そして、そのためには
決して疑うことのない自分を持つことが
何よりも必要で、かつそこにある
常識という名前の自分への圧を
いかに減らすかは常識人の自分に対して
「違うよ❗️」
と言う、もう1人の自分がいると
いいと思います。

そこで「自分との対話」の登場です❣️

ずっとわたしはここに執着しています。
ずっとわたしはここに疑問を感じています。

といったことがあるなら、
まずはそこを正すというか
解決しようよ!というスタンス。

わたしはそこには答えがあると
ずっと思ってきました。

そして、いつも時に逆らわず、
決していいなあ…と思うことだけではなく、
嫌だなあ…と思うことにも
すっとした解決というか、
迷いのない自分を持つことで
それは嫉妬心や人を羨むことのない
自分になれるのかなあとも思ってきました。

そして、事実関係として、
空に星が輝いているその星たちは
すっかりわたしの友達で、
かつ知りえないことも教えてくれると
勝手にずっと思ってきました。

それは実体のない感覚としてでした。

そこを上手に手に入れる方法はないものか?と
探しました。

結果、その方法は自分を信じるだけでした。

こんな簡単な方法があるなんて!

となると、自分ってなんだろう?と思ったわけです。

自分。この言葉って一体どこかに自分の元が
あるのかな?と思いました。

なぜなら「自」「分」ですので、
「自」というのは
時間・場所を示す時には起点を示すでしょう?
だから、どこかに起点があって、
そこから分かれているのが「自分」だと
思ったわけです。

それは両親や先祖や地球でもよかったのですが、
わたしはそれもあるけど、
もっと遠くの星にわたしはそれを見つけました。

そこから星との対話が始まったのは
「自分との対話」第一編に書いています。

星との対話では、非常に面白いというか、
楽しいというか、よくわからないというか、
いろいろな情報を得ました。

で、わたしは星に聞いてみました。

「こうしていろいろと教えてくれるのは理由があるの?」と。

「そうだよ!」と星は言いました。

星は、いつも正義の味方。
星は、いつも盛大な自分の褒め人。
星は、いつも世界に通用する自分だから。

などなど、
社会的なこともそうですし、
そうじゃなくて本当に知っていることを
知っているというスタンスにどんどん近づきました。

そして、わたしが思うに、
人は本当は何でもわかっているんだ!
それがなぜか自分の意識でそれを
遮断しているんだ!と思いました。

結果、不老不死という概念は崩れました。

なぜかというと不老不死は死んでからの世界が
本当で今は仮の姿だと理解している言葉だと
思っていたからです。

そういうことを経て、
わたしが思うのは

みんな誰でも死という世界において
わけのわからないことを考えているけれど、
ちゃんと意味のある現実が何よりも
素晴らしいし、何よりも素敵な状況なんだな。

ということでした。

そうして、そこに至った秘密は
脳に行き着き、そして意識体という
加齢によって引き寄せる人生の達人のような
世界が広がるための事実があります。

実は、自分のハイヤーセルフや
ダイヤモンドのような目を持つ天使や妖精、

そして、創造主と言われるような様々な
ものについても、すべてのそれらのエネルギーは
もしかして自分にあるのではないか?と仮説を立て、

それが証明ができたらこれはすごいぞ!と
立て続けに自分に諸々尋ね、そして回答を得ました。

しかし、そこにはもう少し常識とのすり合わせが
できるといいなあと思ってきました。

そこで、そこにある常識を蹴ることもなく、
ただ淡々と常識を兼ね備えた自分が
しっかりした言葉で人との交信をすることが
できるような方法はないものだろうか?と
思案し、そして社会にそれを伝えていくことも
できたら素敵だな、と思いました。

そして、できたのがオパの世界。
そこからはってんしたアセスメント・オパの世界。

「自分との対話」というテキストは、
秘密めいた過去との関係は
全くないものすごい楽しい御伽話のような
オパやアセスメント・オパという世界観を示すテキストです。

ぜひ、たくさんの方に読んでほしいです。

言葉はわかりにくいとさんざん人から言われてきました。

でも、それはいいのです。

その時、自分に入る分の情報をいれるといいのです。

わたしもそのようにしてきました。

そして、大切なことなので
とっておきのこととして申すと、

人は、加齢とともに意志を松果体に置くことがいいと
気がついてきます。それにはわけがあります。

いつもいつも常識というものについて
あれこれ考え、そしてそれを使い、
みんながよい状況で過ごすことができたら💛と
思うがために、よりしあわせな状態は
無であるとわかってきます。

それは加齢においてです。

加齢は、わたしたちを美しくします。
わたしたちは歳を重ねるほど
憂鬱や知らない秘密はなくなり、
どんどんと広がった世界に行き着きます。

そのようなことも確認しています。

ですので、加齢で身体を壊すことなどないので、
ぜひ楽しく生きるコツの1つとして
このテキストをお手元においてください。

それから、第一編と第二編も一緒に購入いただくと
話はわかりやすいと思います。

どうぞお読みください。

ご購入はこちらです。

どうぞよろしくお願いいたします。
みなさんのお役に立つなら、とっても嬉しいです💛

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