本当か本当じゃないのか
わからなかった世界の中の1つとして、
私は私でいていいのかな?という
世の中だったと思う。

でもそこはもう終わってもいいのかな
という時が来ているように感じる。

いつもの癖で
ついつい自分を疑ったり
反省したり
または前向きにな自分に
ちょっとストップをかけるかのような
後ろ向きの自分からの声。
もうやめてみたい。

そんな自分との決別の日になるような気がする。

とっても小さな事なんだけれども
一つ一つがとても小さな小さなパズルのようにして
今ここに目の前にある。

そのパズルは
この田上の苗のように
ずっと前から仕込んで
そして育てて
そして田んぼに移植して
そして時を待つ。

それに似ている。

わたしは自分が好き。
だからこそ今がある。
そこに意志を持ちたい。
そして持とうと思う。

まだまだひよこっこの私ですが、
みんなと一緒に歩いて行けたらいいなと思う。

誰と言う特定の人はいない。
でも、1つずつ丁寧に丁寧に
物事をやっていくときに
周りには人がいる。

その人たちと共に歩いていきたい。