わたしには愛がある。

その愛は、自我との戦いはしない。

わたしは、必要とする癒しも整理をする方法がある。

しかし、まだ未知の世界にある「これからの道」についてまだまだわからない部分もある。

だから、わたしは自分の脳に聞く。

「これやりたいんだけど。。。」

脳は言う。

「いいよ。やったらいい。でも1つだけ気をつけてほしい。あまり無理はしないほうがいい。なぜなら、必要なことをするって無理がないことをやることだからね。」

そういうことを聞くと、わたしはわかる。

自分が描いたものは適度な緊張とあるべき姿を追うような圧があった!と。

だから、脳は注意してくれる。

まあ、やってみようと、気楽な自分になる。

朝・昼・夜のリズムは、変わる。

一切の問題は消える。

そんな予感