わたしの場合、
特に問題を感じることはあまりなく、
日々の生活を淡々と過ごしています。

でも、その中でも決めていることを
実行するのが難しい状況になった場合、
そこはちょっとだけ
〝どうしようかな?〟と思います。

その時、「アセスメントオパ」と
スイッチを入れ、
自分の中心にある
未来を見通すことができる
エネルギーと脳を合体させた部分に
自分を委ねます。

これはとても面白くて、
なんにでも通用します。

ほとんどの事は、
人間の諸々のしがらみや、苦しさや、
お父さんやお母さんとの関係による
摩擦などにより、
複数の考えが自分の中に
刷り込まれています。

その刷り込みが、ものすごく強い場合と、
そうでない場合もありますが、
「ある」と言うことに対しては
そうだと思います。

ですので、そこでもし
苦労とか、苦心とか、苦難などを感じたら、
すぐにそうではない、
清らかとは言いませんが、
未来を見通す自分に
アクションを起こしましょう🌺

こういうわたしの体験を
「自分との対話 自分を愛するしくみ」
というオパのテキストとして
まとめました。

何か疑問を持った時に
どこか冴えた自分に聞いてみるというのが
わたしにとってはとてもたくさんの
すっきりと、納得と、良かった!と
いろんなものをくれました。

こういうことを知りたい方は
多いと思います。

自然な形で自分と対話しながら
自分の確認をした経緯を知るのは
楽しいと思います。

必要な方に「自分との対話」が
届くのを願っています。

興味がある方は、
是非、読んでみてください。

わたしはこれによって
すごく自分を生き返らせました。

それをこのような形で
皆さんにお伝えできるまで、
過去と未来の情報の入り込みの
脳について検索し、研究し、
ここまでやってきて、
多くのわたしのような迷いの中に
いる方たちの救いの方法として
これを使っていただければ
とても嬉しいです。

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