オパっていうものがあって、それに対応する自分がいて、
そして、何をするの?というと、
人はそれぞれの職業や家庭での役割を持っているので、
そこで上手にオパを使っていただければ
とても嬉しい。

妄想のようなことではなく、
人の思いはとっても貴重で、
かつそれによる、したいことの意味も違う。

わたしが星の降る里リトリートハウスを作ろうと思ったのは、
わたしがそんな場所がほしかったから。

しっかりしたいけどできない!
何故か涙がポロポロ😢
どこに行って相談したらいいかわからない。
本当はわたしの気持ちに寄り添ってもらう人がほしい。

そんな気持ちで一つのことを考えていたころ、
わたしは、”よし!やろう!”と思った。

わたしは自分で立つしかない!
わたし以外の人は誰もわたしにはなれない。
わたしを自分の唯一の相談者にしよう。
その時、わたしには答えがいる!

そんなことを思った。

そして、1日1日を経て、
その思いは実現されてきた。

本当に人の思いはすばらしい。
ずっと思っていたことは着実に実行されている。

わたしは本当の意味で人に寄り添いたい。

そう思った時、
リーディングのスタンスは生まれた。

リーディングとは、相手に入り込むことではない。
相手の本当の気持ちに寄り添い、
そこから相手の実体のある自分を相手が見つけること。

それに尽きる。

そのことを通して
わたしは思う。

今、わたしがすること。
それはもっと自然なタイプのリーディングスタイル。

そして、そのリーディングスタイルができたら、
わたしはそれをもっともっと人に伝え、
そしてわたしがしてきたことを理解してくれる人たちと
一緒に何かやってみたい。

困惑する人たちの輪。
その輪が広がった時、
その輪は光の環になって、
世界の人たちとの大切な時を刻みたい。

その大切な時は、わたしが思うそれ。

それを本当に感じたくてここまで来た。

ある日、大きな事件があって、
その事件の裏おもてに対する嫌な気持ちも持った。
その時、社会って。。。。と思った。
それを人に話してみた。
みんなは同情してくれた。
でも、それは解決にはならなかった。

それでわたしは思った。
自分でやろう!と。

そして、それは実現することになる。
まあ、一体何が起こるかわからない。
でも、やってみる。
やってみて決めよう。
やらずに決めることはやめよう。

そう、ずっと思ってきた。
やってみよう!と。

何でもやってみるといい。
それが答え。

じゃあ、今度こそわたしは自分の人生の中で
最大のポイントとなる軽快なタッチで動く
社会の窓口を作ろう。

その窓口は、わたしがさんざん抵抗してきたもの。
だからこそ、わたしはそこを光が射す場所にしたい。
あ、お涙頂戴はやめておこう。
実質的なことだけに目を向けよう。
それが行動に結びつく。