強制的発想の元は色々な情報が詰まっているとしたら、その色々な情報はなくした方がいいと思い、ついつい仕事とは言いがたい所まで人の世話をすることがあるわたし。

したいことは何か?する予定を作るのか、したいことを考えるのか、そこは人によって違う。

したいことは何か?を探すと結局のところ未来は見えない。なぜならそこに未来はないから。

したいことは今の自分の気持ちをさらに強くする。それは何も生まない。なぜならしたいことを考えるということはしたいことがわかっていないから。

ということはしたいことがないということ。つまりは身体の奥底にある自我のようなものにとらわれているということ。

それはやめた方がいい。

そうではなくて、することを計画したい。それは簡単。することは見えている未来がわかるといい。未来はどうしたらわかるかというと見通しのいい所に自分が行くといい。それが大脳新皮質という脳と松果体という脳の合体をさせて動くということ。

それがオパの原理。

楽しいとか、苦しいとか、そういった諸々はその前段階の整理整頓の時。それを超えた後は未来に向けた自分を作っているので、ただただ未来への道を自分で計画すること。

それはできる。

何故なら、人はそういう思考回路があるから。

とっても残念なのは、そこに行きつくまでにとうとうわからずじまいの自分を放棄し、わからないことにOKを出すこと。それはやめたい。それは自然破壊に似ている。それをすると結果、自分の尊厳に対して無理くり遮断をする。そんなことはしない方がいい。

だから、未来はとうに自分の中に作る予想図があると知っておくといい。未来予想図。これは誰にもある。ただ、それは海馬で作るのはやめて、松果体と大脳新皮質をつないで作ることが望ましい。望ましいとはそれが未来の一歩をはじめることを意味する。

未来の一歩。それを歩きたいなら是非オパの講座を受けていく先にはそれが可能になることを知ってもらいたい。

今朝はそんなことを思いました。この写真のように未来は広がっています。その未来が見える場所に自分を置きましょう。大脳新皮質。それを垣間見るのではなく、しっかり使えるようにしましょう。その大脳新皮質は松果体とセットで動くようにオパマインドセットアップをしていることが前提です。ただの大脳新皮質とは違う動きをするオパマインドセットアップ。

今日から日々、これについて書いてみたいです。みなさんのお手元に届く日は近い。ある日突然にオパマインドセットアップした自分に出会うことはできないため、必要な方にそれが届くようにイベントにて伝えていっています。そして、それはそれは楽しいイベントなのでたくさんの方にいらしてほしいです。

そこから続くオパへの道。

とっても楽しく、また働き甲斐のある自分になれます!

では、また。