アセスメント・オパは素敵💛

知ることがとてもいいことだと思ったわたし。
それは小さい頃から目に見えない宗教の中で育ったからかもしれない。
わたしは、キリスト教の学校に行っていた。
家は仏教だった。

その2つを行き来してきた。
本当はどうなの?
本当はどうなっているの?

といった感覚はいつもあった。

ふとした時にはキリスト教思想である
「犠牲」をすること=愛 だと思うわたし。

そこには不思議があった。

それをやると疲れちゃうんだけどなあ。。。

けど、それをやることで人が喜ぶ。

あれっ?

人が喜ぶってことは、その分自分は犠牲をするのがいいの?
えっ?おかしくな~い?

なんて思った。

そして、それは終わった。

今日終わった。

わたしの中にある犠牲的精神のポイント。
それは学校での生活の中で生まれてものではなかった。
単に宗教の問題でもなかった。
わたしは本当のことを知りたいだけだったし、
その本当のことを知るにあたって、
わたしは人との関係からそれを知ることがとてもいいと思った。

ある日、わたしの中に本当ではない感覚が生まれた。
それは何だろう?

きっと、それは感情だ!

おっと!感情はやっつけちゃえ~!!と思った。

そうして、オパの回路図には「感情の基盤」という
整った感情を人は持っているよ!という説明のようなことも
入っている。

でも、人との接点を感情にすると悪いことしか起こらない、
または犠牲的精神が必要だといった過去の思いが
それに蓋をしてしまう。

あ、そうだ!と思った今朝。

わたしって、なんでこんなことやってんだ?
あ~、わたし人間が好きなんだあ。。。

でも、しっくりこない。

結果、わたしは自分が好きなだけ。
そうして自分を正当化するのでもなく、
犠牲を払うのでもなく、
淡々と人と接していたいと思うだけ。

そして思うのは、
人間のシステムというか
心というか
心理というか
精神というか
その辺りをしっかり知りたいと思ったのだと思う。

そうして、それは叶った。

ここで1つみんなに言いたいことがある!
それはしくみ。

今回も「自分との対話 ~自分を愛するしくみ~」を
テキストとしてみなさんにお届けしたけど、
全体のしくみ。

それが知りたかったなあと思う。

そのしくみは、単純でかつ信頼できるもの。

わたしはそれを「オパの喜びの回路図」として
みなさんに提供している。

しかし、その説明はあまりしたことがない。
やってみよう。

いつか「オパの回路図の説明会」

きっと、みんなが聞いてくれると思う。

ここにすべての答えがある。

それから、自然な愛がある。

それから、しんどい気持ちを忘れさせてくれる秘密もある。

だから、わたしは愛を知った人として
これからたくさんの言葉を使って、
愛について語ろう。

愛は、言動であり行動であるから、
愛を言葉で語ることはできないとずっと思ってきたし、
言ってきた。

でも、この回路図があれば
愛について語ることができる。

なぜなら人は、身体と脳とエネルギーのつながりを
持つことによって、ついついふてくされている自分を
元気にでき、さらには今度はあれをしよう!これをしよう!と
思うことにも素敵な答えがサラッと出る。

この身体と脳とエネルギーの話は、
「オパの喜びの回路図」でやってみよう。
そして、それが愛だよ!って。

愛とはいつもの自分がいい。
愛とはすばらしい自分がいい。
愛とはスッキリした自分がいい。

それはそうだけど。。。。

でも、愛って素敵な自分を認めることから。
認めると愛はどんどん大きくなっていく。

そう。風のように。
そう。風に乗った風船のように。

わたしはこれから愛を伝える人として
オパをアセスメント・オパと改名して
みなさんに伝えよう。

アセスメント・オパ。

これをわたしの名刺にしよう。

やっとできた💛

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