アロマの効用

写真:テレオパシーセミナー第6回 特別講座「自分にピッタリ合うアロマの選び方」講師 小塚友美さん

みなさん!アロマを日常にお使いになっておられますか?
わたしの日常のアロマ使いは、お風呂に活躍しています。
毎日お風呂には塩とアロマを入れてはいっています。

しっかり温まるため。
温度調節ももちろんですが、
アロマの質量の関係と塩とのバランスで
とっても質のいい体温を保てます。

しっとりした自分を作るコツは
まずは仕事の疲れをほどき、
そこから日常の楽しさを得ていき、
さらには、そうそう!あれ、なんだったっけ?と
いうようなちょっとした疑問などにも
自分が答えていき、サラサラとした
日々を過ごすこと。

わたしは日々それを心がけています。
そのためのアロマ。
もちろんちょっとした傷や不特定多数の方との
出会いから得た知恵を自分のものにするにも
アロマは最高のみじかなグッズだと思います。

まだまだ認知度が低いというか、
まるで実験材料のようにして
これに効くのかな?
これはどうかな?
といった最新の使い方も考案するのは
楽しいと思います。

それはそれ、これはこれ。
わたしは何かを人に聞いたら
すぐに試してみるタイプです。

だから、今回の「自分にピッタリ合うアロマの選び方」で
聞いたわたしに特に影響があると思うアロマは
ユーカリプタスでしたので、
すぐに注文して使ってみました。

なるほど〜というような効果は感じませんでした。
それは今わたしは自分がしている講座などの関係で
かなり体調不良があるのですが、
多分思うに、こういうものではなおるはずがないわ!と
決めているからかもしれませんし、
または本当に小さいことにはいいかもしれませんが、
わたしのように1年もかけて悪くした
松果体の状態には永久的な効力としてではなく
じんわりとじんわりと効果が上がってくるのかも
しれません。

ですので、即効性を期待せず、
ゆっくりした気持ちで使っていきたいと思っています。

こういうことを相談する機会はあまりないため、
とっても理屈に合うというか
自然な形で憂鬱をはずしてくれるとかいった
さまざまなアロマならではの効果については
必要とする情報を自分の中に入れた感じでした。

そして、思うのは、
人の性質にもよるのだと思いますが、
わたしの場合は、アロマはいつも手の届く所にありますが、
なかなかそこを上手に使ってみようという気持ちは
どちらかというと薄いのかもしれません。

アロマを導入したきっかけが
仕事に使うということだったので、
どちらかというと「仕事上の大切なもの」という
理解が強かったかもしれません。

ほとんどのアロマ関係の方は
自分の不調などを原因として
アロマに出会ってすばらしい効果を感じておられると
思います。

きっかけがそうだと、
本当にそこにいつも意識がいくと思います。
しかし、きっかけは仕事に使おうということでしたため、
しかもその仕事上の理解は
どちらかというと霊体をなんとかしたい!
ということでしたので、アロマがいいとか
そういう感情的なものではなく、
しっとりとする霊というか感情のフツフツと
信頼できない自分を作ったものを外すことを
もくろんで(笑)というか、
考えて使っていたそこに対するわたしの
1つの強いエネルギー遮断のためのアロマという
ことがあったかもしれません。

そろそろそこから辛い気持ちの脱色にだけではなく、
ちゃんと楽しい生活を応援してくれる1つのアイテム
として使っていこうと思いました。

次もまた小塚友美さんのアロマのセミナーが
あるそうですので、どうぞみなさんもご参加ください。

「現実を動かすアロマ」というテーマだとお聞きしています。
こちらでわかりますので、まずは登録してお尋ねください。

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では、また。


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