みなさま、ご静聴ありがとうございました

写真;テレオパシーセミナーコミュニケーションスキル特別講座2回目「元気に生きる」講師清水留美子さん

生きるということに焦点を当てて
話をしていただきました。

生きるということに必死になることは
誰でもあると思います。

しかし、そこをどんなに感じても
一般の生活の中に何かを感じたからといっても
なかなか表現できることではないと思います。

それを今回は、特別な体験をしてこられた中で
感じた「生きる」ことについて話をお聞きすることが
できました。

わたしは命という部分に触れることはできません。
きっとそこに恐れを感じているのだと思います。

その恐れは、どこからやってくるのか?
気持ちの揺れ、寂しさのない様、
事実としての結晶、曇りのない世界、
そんなことについて触れる角度は
持っていないからでしょうか。

なぜなら、今はとても普通に過ごしているからです。

もし、わたしが病気になったら…とか、
死に直面したら…など、到底考えることはできません。

小さいころは、“お母さんが死んじゃったら、
どうしよう?”と、ありもしないことを考えて、
眠れないこともあったし、そういう事態に遭遇する
自分に対してちょっとヒロインみたいな気持ちに
なったこともあります。

しかし、今はそういった気持ちは全くありません。

そういう中での実体験からのお話し。

非常に微細に感じておられた内面のこと、
それから実際に起こった話。

わたしはそれをお聞きして、
事実は奇跡みたいなものだったと思いました。

その事実をこうして明らかにすること。
その勇気とバイタリティ。

死から生を見た人にしかわからない感動と、
リアルな体感による生きようとすると生きることが
できるという事実。

圧巻のお話しでした。

清水留美子さん、
ありがとうございました。

これからどんどんたくさんの方に
お話しなさってください。

現在は、週3回の透析をなさっていると
お聞きしました。

それも長い時間の拘束があり
大変なことだということです。

しかし、リアルな体験を人に話す活力の源、
それが「生きる」ことの素晴らしさを
話すことであれば、どんどん人に話を
聞かせてください。

あっぱれな人生を謳歌してください♫

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