オパ妖精とオパ天使 ティンガブが動き出した!

星の降る里でずっ〜と出番を待っていたティンカーベルとガブリエラ(称してテインガブ)

この写真は、星の降る里にある「サンクス」という場所から見える風景。
わたしは毎日この光景を見ながらセミナーや講座などを行っています。

ここに来た理由は、西暦2000年を過ぎた頃に
あるヒラメキがあって、ここで仕事をしたいな💡と思ったのが
きっかけです。

周りの人たちから大反対をされました。

こんな田舎で何をするの?
子供の教育はどうするの?

などなど様々な過去からの価値観による
未来に対する憶測による猛反対。

でも、ひるむことはありませんでした。

だって、やりたいもん!

こうして、わたしは一人で決断をして、
ここに移り住むことにしました。

まあ、思っていたことよりずっと大変なことが
いっぱいありました。

食料の買い物。子どもたちの送り迎え。

でも、そういったことは
「だって、やりたいもん!」を
超えることはありませんでした。

1つ1つ丁寧にできる道を探す。

そんなことがわたしは得意です。

そうして、いつの間にかわたしはここの住人として
活発な活動をすることにしたある日、

全体をみた時、人って何を起動させているのかな?と
思い、そのあたりを知りたくなりました。

そして、とても重要なことは知ってみて
諦めないで、自分が本当にわかりたいことに
到達するまでよくよく知っていくことであろうと
わたしは思ったので、根気よく「知る」ことに
専念したこの20数年です。

その途中、ここに越そうと決めた時、
わたしにはやりたいことがある!と心から思ったことがあり、
それを世界に伝えたいな❤️と思いました。

それは一人の人がある世界観を持って生きること。
その世界観は人へ人へ伝わっていき、
必ず到着するのは自分自身であるということが
何となくわかっていて、それをわたしは「知る」ことによって
拡大望遠鏡で問題を探して、それを解決することで、
人の透き通った世界はあるものだと
信じて疑わない状況でした。

それにはまずは人と人との仲の悪いことがあったら、
それを修復すること。

そして、修復したら、その後は仲直りというより
価値観を同等というか、お互いの理解ができること。
さらには理解ができない場合は尊重し合うこと。
などのことをみんなができたらいいな❤️と
心から思っていました。

ずっとそんなことを思い、
さらには効果あるやり方があるはずだ!と願い、
颯爽とする自分を作りたい💠と
心からというより、どうしたらいいのかな?と
定義みたいなものがあるのか、ないのか、
どうなの?といった際限のない欲望というか
希望というか、そんなことを思って
日々を過ごしました。

ある意味、哲学的な思考も必要かもしれないと思ったことも
あったのですが、いいや、そうじゃない!
人は生まれた時には誰もが新しい気持ちで
生まれているから、そうだ!生まれた時に
戻るといいかも!という発想の時もありました。

そこから次に胎内記憶ということにぶち当たりました。
胎内記憶があると、それは自分じゃない第三者との
関係などもそこにはあるから、それも脱いじゃえ!
という大胆で、かつ大いなる神秘にも似た
まどろいのようなことを考えていたこともあります。

実際、それは今ある自分の中の血管の収縮として
存在しているかという結論です。

ですので、それは血管の収縮を埋めるというか、
外すというか、そういった作業があれば
胎内記憶といったものを遠くまで探しにいかなくても
いいのではないかという考えに至りました。

もちろん、ここまでの途中では
胎内にいた赤ちゃんにまで遡って
リーディングをしていたこともあります。
完全とは言いませんが、かなりの効果はありました。

しかし、それはそれは時を超えたものなので、
理解という点では難しいものもあり、
颯爽とする「今」を生きるには、
ちょうどよいこととは思わないこともあり、

では、どうするのかな?とうい思案をした結果として
血管の収縮を変換させるという現実的な方法を
思いつきました。

けれど、こうしたことすべては、
わたし一人の力でできているとは思うことはありませんでした。

楽しいこと、嬉しいこと、探したものが
見つかった喜び、それはそれは何とも言えず
大切なことを知ったことへのしあわせ。

そんなことを度々重ねて今があります。

その1つとして、最近思いついたのは、
実は星の降る里「サンクス」の玄関に
天使の絵が飾ってあります。

その絵、なぜか外す気にならなかったのですが、
ここまで来た途中には現実性に特化したものを
理解する身体症状の解決や、過去における癒しの
中でも特に困難な角度でのインナーチャイルドなどの
ことも扱うことになったので、天使のことは
すっかり忘れていました。

宿泊棟も、2棟あるのですが、
「Angel」と「 Fairy」という名前にしていて
それぞれの棟に大きな表札みたいなものもあったのですが、
いつの段階かは忘れましたが、外しました。

だから、すっかり忘れていました。
ただ、みなさんをお迎えする玄関には
天使が迎えてくれていたわけです。

星の降る里にいらした方は
全員この天使に迎えられていたのです!

それを急に思い出しました。

この写真にいる2人の妖精と天使がそれです!

妖精は、名刺大のカードにして
「あなたの中には真実があるの」と裏に書いて
妖精のカードをみなさんに渡していました。
それももうそろそろ現実だから、これは要らないかも!
なあんて思って、どこにやったのかわからなくなりました💧

その妖精と天使の存在が、
わたしを助けてくれたのかなあ。。。?なんて、
最近は思っています。

というのは、
エネルギーで言うと、
天使は「7」
妖精は「8」

もしかしたら現実を動かすための
「7」と「8」をこのような形として
絵というもので見せることが
わたしにも、星の降る里にいらしていただいた方々にも
必要なのだと今は思うようになりました。

どちらかというとわたしの考えは、
思う=実現する
なので、どうもこのような見えないものを
見える形にするのは苦手でした。

それを妄想というか、幻想というか、
または実現するための1つの方法というか、
どのような理解をするかはその人によりますね。

わたしは、あるものをないとして、
ないからあるように見せて…ということが
苦手なので、あるものはある。だから、何もそれを
実写でない方法で見せる必要はないという指針が
とても強くあったようです。

そこに対する叡智的発想は、
きっとわたしに「そうばかりは言えないよ」と
教えてくれたのだと思います。

それでもわかろうとせず、
これはきっとみなさんが知るといいことで、
わたしはこのような見える形で見えないものを知る
必要はないと心から思っていて、
それが最近解けたというか、
やっと宿題の終わりが見えてきたようです。

その終わりは何かというと、
人への尊重をするにあたって、
人は何かを感じるとしても
その「何か」はわからない。

それは、オパ的にはエネルギーと言っているし、
それは今は覇気もあるので、波動というものを
脳に繋いだら言葉になるため、
「言葉ありき」をずっとずっと感じています。

今もそれはそのまま変わりません。

でも、わたしは耳から入るものを正としているのですが、
目から入るものを正としている人もいるなら、
それはそれでそういう方々への訴えはいいかもしれないと
思うようになりました。

そこで、これまでず〜っと待機してくれていた
妖精と天使に登場してもらって、
わたしの言いたいこと、わたしが感じていること、
言葉としても伝えるけど、それをよりスムーズに
わかりやすい言葉で伝えることに
なりました🧡

とても嬉しいです。

爽やかで、いいことづくめのオパ天使と妖精。
わたしが西暦2000年にやっていきたいことを
絵にしてくれる人がいて、
その方が描いてくれたのが
この2枚の絵でした。

ありがとう❤️を言いたいです。

そして、この2枚に描かれた天使と妖精の絵が
今ここに生きるという実態は、
過去は「今」として繋がったということになり、
わたしはとてもほっとしました。

過去のことをより理解したいと思うと、
本当は過去に自分を置くなどしたくなると思います。

でも、そうじゃない。

きっと過去にあった素晴らしさを思い出すだけで
いいのかと思います。

そういうことが今日の1日に起こるとしたら、
素敵な1日になりますね。

今日は12月8日。
素晴らしい1日になりそうです。

どうぞ楽しんでください。

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