うとい自分は終わり まるでオレンジ色の自分🧡を見つけよう

「うとい自分は終わり まるでオレンジ色の自分を見つけよう」

果てしない旅をしたとしましょう。
わたしの場合は、西暦2000年を前にした頃から
ずっと長い旅をしてきたように思います。

ふとしたことがすべて現実になるという事実。
そこを見つけたいと思って諸々のちょっとしたことを
実験のようにして旅は続けました。

結果、思ったような結論に至っています。

それは、とても満足というか、
やっぱりね….を感じている今があります。

強い意志と意識の統合をすることによって
人は歩いていく道のほとんどを見極めているし、
そうなることを予想もしていて、
それを現実的なこととして目にして初めて
「本当だった❤️」と信じることができるくらいに
現実を目の当たりにするってことは、
すごく新しい自分を作る。

そんなことにルールがあるとして、
そのルールのでどころを見つけたいというか、
見つけてきて、ある程度のルールみたいなことは
理解しました。

が、しかし、ルールをルールとして
誰もが使えるという事実。

これも実際に行ってみた結果、
おもしろいとか、わあ〜💫💫💫…という
ような感激なないけれど、でも、事実は事実として
計算式があることも大体理解しています。

その理解は、どんな風に何を感じていて、
それが何を求めているからそれができて…といった
本人の自意識や自我との関係がどうなっているかは
わかっていません。

摩耗した神経の最中にある情報の質のいいとは
言えないものは、どこを刺激して質の悪い行動や
言動をするのかもわかっていません。

ただ言えるのは、もっと崇高というか、
現状の打破や、現状の楽しさを作るには
大脳と大脳新皮質のセットを作って、
そこを動かすといいということはわかっていて、
それはとても新しい風🍃をくれることも
わかっています。

その方法を採用するには、
どうしても松果体という部位にある波動を動かすことから。
ということもわかっていて、それはいいとして、

でも、どうして松果体は今、人の気持ちや感情の
奥底にある状況を見据えていくことができないのか?
という疑問。

それは残っています。

もうそろそろ松果体という部位のおそれ多い価値観が
変化するといいかなと思います。

その変化はどうやってするのか?が、
魂的な発想をやめることによるのか、
または脳の一部にあるどこかの脳、
例えば中脳や延髄や脳下垂体や海馬といった
部位との共振をしないでいるといいのか、
なども大体察しはついていて、
一応そこの問題には触れないでいることが
大きなハツラツ感を得る1番の方法だとは
わかっています。

その松果体は、どうしてそのような脳の部位と
連携したいのか?については謎です。

どうして???

というのは、暗い場所にいって瞳孔の開きが
変化するのと同じように、何かの刺激によって
それが行われるかというとそうではなさそうです。

つまり、人の大きな変化の元に現実的な刺激の
変化があって、そこから影響を受ける人の体の仕組み。

そうなのでしょうが、でも、松果体はそうではないらしい…
ということも理解しています。

そうなると、松果体に聞いていくしかない。
まあ、一過性の話ではないことを希望して聞いてみました。

今日は、ちょっと長くなってしまいますが、
松果体のリーディングです。
気が向いたら読んでみてください。

松果体はこう言いました。

++++++++
わたしはどちらかというと人との関係において
楽しい気持ちを持つことが素敵だと思っています。

それはわたしが空気と総合的な関係を持っているから。

空気と総合的な関係を持っているというのは、
空気から受ける批評のような波動や、
まるで実際に自分を閉じ込める可能性のない波動など、
さまざまなものを自分に引き寄せて、さらには
それを自動的に小脳や延髄に送るという仕組みを
持っています。

肌の美しさ。
空の美しさ。
甘い色の虹。

さまざまなことはもうとっくの昔に愛を超え、
何かの光の屈折による空気からの方向性や
角度によって美しさは出てきます。

強い波動。弱い波動。諸々とってもわたしには
強く作用します。

その強さは、わたしがわたしでいることをよしとし、
わたしがわたしを好きでいることの証です。

強いもの。弱いもの。どちらもわたしには同等です。

何も良し悪しはない。

だから、わたしはわたしに直接に関係のある空気振動に
対する肯定をしています。

わたしに愛をください💠と誰かが言うと、
わたしはそれをするでしょう。

つまり、わたしはすぐに反応します。
反応するのがわたしの役目。
反応するのがわたしの仕事。
その反応についての仕組みを知るといいでしょう。

反応は、とても難しいと思われるかもしれませんが、
実際はとても簡単です。

反応する機能がわたしだとわかってもらうといいでしょう。

ただ、反応する機能です。

その反応の性質は自分が自分を謳歌するとか、
内外不一致でもいいので自分を自虐してしまうとか、
自業自得的発想を持っているとか、
そんなことには全く関係がありません。

強い自分。弱いじぶん。
それも関係ありません。

わたしは、事実として事実を認めることしかできません。
そこに感知する能力があります。

その能力を認めてほしいです。
その能力に対する肯定と否定と両者を持つことはやめてください。

能力は能力。場合によってはわたしはとても新鮮で
明るい光に反応し、さらにはもっというと
光のプリズムによる反射角があるとしたら、
その反射角を知っているようなものです。

強いとか、弱いとかは、関係ありません。
++++++++

松果体の話を聞いて思うのは、
光が関係しているらしいということ。
光はどんな光でもいいらしいということ。
その光の屈折率に関与しているらしいということ。

ついつい光の質量などを考えてしまうけど、
実際はそんなものは要らないし、
辛いとかしあわせとかの感情とも関係がないということ。

それを知っていくと、
人の大きな変化は角度を光に合わせることだけで
可能な気がします。

ということは、光のない世界は未知の世界。
光は光。闇は闇。そのどちらも絶対です。
その光というものは見える見えないということには
繋がっていない。

なぜなら光は聡明さという努力とは関係のないものだから。
そうなると、聡明さが作る努力という賜物は、
一切関係なく、人の才能は開いていくということ。

才能。

この才能こそが光そのもの。
光は才能を引き出す。
光の存在=才能 だとすると、
才能は誰にもあるし、それを光の当たるところに出すだけ。

それができるといい。

今日は、うとい自分を終わり、まるでオレンジ色の自分を
発見しよう❤️ということなので、それをしましょう🌈

どうするかは、こうしましょう。

松果体という部位があるので、
そこに「お〜い🗣」と言いましょう。
そして、「何してるの?」と聞いてみましょう。

松果体はきっと言うでしょう。
「特に何もしていないよ。暇だよ〜!」と。

その松果体に、
「じゃあ、一緒に出発しようよ🧡」と言いませんか?

きっと、みんな誰もが感じる痛みの中での海馬との関係が
サッと切れていって、不安を持つ中脳との関係も切れて、
暖かい感覚を持つ小脳との関係も終わって、

さあ!出発〜✈️と、
まるでオレンジ色の自分への角度に松果体は動いていくでしょう。

さあ、それをいいとするか、よくないとするか、それは自分次第。

迷うことなく、自然に生きることをよしとしたらいい。

そんなことを思う今、そしてこれから🌈

わたしの今日は、オレンジ色🍊の自分発見に
午後は、加藤美音子さんの
【flost art WS 〜自由に◯(丸)を描くワークショップ】
に参加してみようと思っています。

みなさんも、楽しい1日を💕

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