あれっ?と思ったら、すぐにオパスイッチ💡

テレオパシーセミナー「仕事に使うテレオパシー」上級編夜の部インタビュー形式質問への回答をしている所

本来の自由は、どんな風に感じるのがいいんだっけ?
などと思うことはあまりないと思います。

でも、ちゃんとした自分を作ってみたいなあ…と思うと、
知らないうちに「自由になりたい!」とか、
「関心のあることに対して自分らしい判断をしたい」
とか、様々なことについて要望を持つ自分に
出会うことがあります。

そんな時、「自分らしさ」という言葉はキーワード。

随分となくした感覚や、不安の多い感性を感じていた
時代もあったなあなどと思ってしまうと、

あれ?あれ?と、大切な時間を不思議な気持ちとして
確認していき、そこから人生に対して、

偉い人はこう言った…や、
不遜な気持ちのない人はこう言った…などを
誰かに聞くとか、
ネットで見つけるなどをする
日常もあるかと思います。

でも、そこには第三者の考えがあります。

その考えは、当人の感覚によって作られた
思いや不快な気持ちからの脱却や脱色をしていく
様もありながら行き着いた1つの角度や
関心時もあるので、そこは自分にピッタリとは
思えないことも多々あると思います。

しかし、そうでもしないと
自分への答えが出ないので、
第三者の考えを基にもう一度
自分が求めている「自分らしさ」について
考えたり、または思ったり、さらには
「こうしよう!」とか、
「こうしてみたい!」とかまで
発展してしまうこともあるでしょう。

そういうことを経て、
わたしたちはやった後に
後悔することもあるし、
やらなきゃわからないからやってみるのよ!
と、強気の自分を作って、頑張っていく姿勢を
持つことになるかもしれません。

そういう変な第三者の考えを自分に取り入れる
ということが、自然であり、唯一の方法であろうと
思うような教育観が合った世の中かもしれません。

わたしには不快感はないのよ1といった
感情とは違う唯一無二の自分を知っている人は、
到底いないとはいえません。

でも、それに似た感覚を持つ人は少なくなく、
楽しいことに没頭しているとか、
まるで自分を演じる方向を知っているとか、
人との関係の処理にはこれがいいよ!と
わかっていて自分をコントロールする自分を
見つけている人もいるかもしれません。

このことは、理想とする誰かを追いかけていくと
そうなるとも言えます。

理想とする誰かは、一体どこでそれを得たかと
言うと、きっとそれは父や母の影響や
先祖、または教育の際の先生の行動や
言動なのかもしれません。

いい人に巡り会うことができたら、
それはとても素敵なこと。

でも、いい人に巡り会わないことがあったとしたら、
それはマイナスな影響を受けているかもしれません。

そういうことは、全体を見るとわかるので、
もう少し全体のことについて確認しますので、
一緒にお付き合いください。

わたしが小学校の頃に出会った1人の人が
います。

その人は、一心同体というくらいに
全部を「悲しみ+生きるとは素晴らしい」
にしている人でした。

単純に言うと、その人が悲しみの払拭を
するにあたって、何かを見つけておられ、
その「何か」はわたしの謎でした。

そして、その「謎」を解いてみたくて
しょうがない気持ちでした。

たまたまその「謎」は解けました。
つまり、自分でも同じような悲しみを
持ったような感じにしてみると、
わかりました。

そうそう!これね💓

そこからわたしは自分を悲しみのどん底に
落としてみる作業もしました。

結果は、悪くなかったと思います。

一つ一つの事例はここでは省きます。
でも、いつも笑顔でいるその裏には
病んだ…というか悲しみがべったりと
張り付いたかのような気分を持って、
かなりひどいことを言われた感覚も持って、
それを土台にしてジャンプして
人生は素晴らしい❤️を感じ続けました。

決心も何もいらない。

ただ悲しみを感じるだけでよかったと思います。

そういうことから次に、
わたしはこれはおかしいぞ!と思い、
もっと高度な物語の作り方があるのでは
ないかなあ…と思って、「スッキリした自分を
確認した上でわかること」を探しました。

ありました🧡🧡🧡

そこにあったのは、
喜びと、しあわせと、
見えないものも見えるものもとっても煌々と
明るい世界でした。

わたしはその世界を効果ある自分の指針に
しようと考え、それを実行しました。

迷いとか、まづいなあ…と思うことは
何もない世界。

そこにあるのは自分だけの世界。

そうして、一人ですべてを解決することも、
まるで自分の人生を構築することもできる、
1つのアンテナによる情報の質のいいもののみを
得ていくやり方がそれです。

わたしはそこにある人生観というものは
一切ないのだけれど、

ある側面が自分に「何をしたいの?」と
言うとしたら、すぐに

「わたしがしたいことは◯◯❣️」と
言えるわたしになったのです。

ここで、一つ提示するとしたら、
それを「オパ」というものにしたいと思う
わたしの実際の気持ちは何だったかは
まだわかっていません。

楽しくていい。
嬉しくていい。
邪道と思われてもいい。
摩擦もあっていい。
摩耗した神経もOK。
悪いのはわたしじゃない。
一つ一つに解決ができればいいだけ💠

などを確信し、さらにはそこにある
情報の質のいいものを求めていた気がします。

それはわたしのたった1つの体面を気にしない
方法であり、または体面ということさえ
全く自分の中にないようなことになりました。

人と人との関係にある情報の1つとして
常識があると思うのですが、
常識も非常識もいくつもの層になって
作られているその時その時の完成度の高い
社会一般的にはこうした方がいいよ!という
そこには従いたいと思っています。

しかし、その常識が一旦自分に襲いかかる
ようなことになると、それには反発したい
気持ちになると思います。

でも、1人の世界にいると
反発もなく、丹田とのつながりがないとすると、
自然に大きく動くのは脳の中心にある
大脳という部位でした。

そこからもっともう少し変な状況を感じても、
もう少し迷いのない、少なくとも
反発はする気にならないけれど、
じゃあ大脳は何を感じているのかな?と
思うと、大脳は決して争うことをせず、
楽しいこと、嬉しいことに特化したことに
専念することをよしとするかのようでした。

で、わたしはそれはそれでいいけど、
でも、もっと拡大した自分というのが
あるでしょ!と自分に問いかけ、

そこから大脳新皮質という部位に
出会い、また大脳新皮質という部位を
動かすためには松果体を上手に動かして
いくことが重要だと思ったので、
それを訓練し始めました。

結構、それは大きな収穫となり、
今のわたしはそのような形で
大脳と大脳新皮質と松果体を動かしています。

これがまたとっても素敵なことを言うのです。

あなたは、素敵。
あなたは、これでいい。
あなたは、これから素敵なことにしか出会わない。
あなたは、もっといっぱい知っていることがある。
あなたに合ったやり方がある。
あなたの方法は素晴らしい。

あなたに合うやり方としては自分らしさというより
疲労のないあなただから、あなたのやり方は
「自分に聞く」ことがいいわね。と
わたしに教えてくれ、そこから「自分に聞く」を
やっています。

それはとてもいい浄化もあるし、
状況の判断もできるため、

第三者に聞いてみることは一切しなくなりました。

第三者とは誰かと限定しなくてもいいので、
軽くただ「ねえ。。。ちょっと聞きたいのだけれど」
というだけで、自分に合った答えがやってくる。

脅威的とういより、
すごく簡単でおもしろいやり方だと思っています。

ですので、実質的にはいつも
大脳と大脳新皮質と松果体の3つを
1つにして、それを「センター」と
呼ぶようにしました。

「センター」は、脳のセンターであり、
身体のセンターであり、
仕組みとしては病理学的などはわからないのですが、
ここにある情報がすべてであるという認識を
持つと、自然にそこにある情報というか、
自分なりの答えがそこで組み立てられていく。

それがとても爽快であって、
必要なことがすぐにわかるということに
なるので、わたしはとても気に入っています。

そこには人との摩擦や、
社会から見たら「こうした方がいい」という
ことだけに支えられての判断はないため、
必要とする常識も使うこともある中で、
単刀直入にしたいことをする方向として
そのやり方について示唆するかのような
言葉や行動を起こそうとする、その起因する
部位になっています。

わたしは若い頃からずっと
したいことに特化した人生を生きていきたいという
強い気持ちがありました。

しかし、その時は、肺や心臓にあった
頑張れば何でもできるという思いや、
不眠不休で仕事や家族への奉仕をすれば
必ずいいことあるよね💓といった
観念があったように思います。

でも、それを経ての今なので、
全体的にいうと、それもよかった。
そして、今はそこではない角度で
自分がしたいことをしようと思うのだけれど、
その時のわたしは両成敗ということもなく、

自分にもOK
人にもOK
社会にもOK

な自分の判断をすることができる
「センター」との関係を持つ
肺と心臓のよさもありながら、
ずっとしていることを脳と身体の両者に
よって作っていっていると思います。

脳だけでもダメ。
身体だけでもダメ。

両方の気持ちの持ち方が
とても重要で、かつ信頼する
「自分に合う答え」をくれると思います。

わたしは、今日からある種特殊な物語を終了
するにあたって、自分をこのようにしてきた
マインドはいったい何だったのか?!について
調べてみたいと思います。

マインドは、マインドとして働いていると思うし、
そのマインドによる働きがこうした
肺と心臓および脳にある状況のよさを作る
「センター」も確認したわけ。

それを知ってみることにしたいです。

今日は、そんな1日になると思うので、
これを読んでいただいているみなさんも
何かこれまで感じたことの復習や、
これからにそれを生かすための情報を
聞き取ることができる方は聞き取ってみて
ください。

聞き取るというやり方がわからない方は、
ぜひ単純に「オパ」と言ってみてください。

きっと何かがわかると思います。

今日は素敵な1日になりそうですね💠

気持ちよく過ごしましょう❤️

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