普通の日々にある細々したことへのキャンセルの仕方

近所の方が育てている野菜🍆

見えないものに対する癒しという方法。
それはそれで楽しい。

でも、そんなことをしているうちに
癒しオタクになってしまうかもしれない。

場合によっては、見えないものへの恐怖も
でてくるかもしれない。

え〜っと、そんなことはやめた方がいい。
あのう…という言葉の中にある
ちょっとした迷いや惑い。

そこにある情報の質の悪いとしかいいようのない
言葉たち。

あのう…という言葉にサイキックな要素はない。
ただの迷い。

だから、迷うということをどんな時に
どんな風に、どんな形で、感じているかを
知ってみるといい。

ただ怖がっている自分がいたり、
ただ信じたくないことに遭遇したり、
まだわかっていなかったことを知る羽目になったり、
存在ということについて知ってみたいと思ったり、

なぜかどうしてそうなったかわからないけれど、
そういうことを感じてしまうことってある。

ありませんか?

わたしは、ず〜っと小さい頃から
宗教性の強い環境があって、
必要不可欠なこととして
見えないものと一緒にいた。

でも、それってある意味、
不快感を増長することもあったかもしれない。

なぜなら、わたしにとって
見えないものについて調べる必要があったから。

でも、今はそれはない。

なかなか長い強い信頼を持つそこに
何かしら見えないものが存在しているとしか
思えないとしたら、それはちょっとした
感覚を増長させ、そこから次には
何かあると見えないものについて
知ってみよう!知ってみたい!と思うと
思う。

少なくとも、わたしはそうだった。

過去にあった不思議な現象。
とても多くそれを感じた。
そして、それはもう終わった。
長い間の辛い気持ちの裏には
毛細血管のような細い細い血の中にある
情報があると理解したから。

だから、いつもちょっとでもいいので、
細分化した自分の思いを、
よ〜く観察してみること。

それはとても役に立つ。

大体において、人は多くの場合、
誰かに嫌な気持ちを感じたり、
思いの中に不感覚な気持ちで物事を感じたり、
迷いの中にいるということはないのに、
叱り飛ばされたりした時のような
シュンとした様子になったりすることもある。

そういう時は、一体何が起こっているのかを
考えるのではなく、まずは自分の体調を管理している
脳や脳に与える信号について知ってみるといい。

とは言っても、そんなことはあまり
ノーマルなやり方ではない。

だから、すぐにできることは1つ。

体調はどうだっけ。。。。と思うこと。

すると、すぐにわかる自分のこと。

体調が悪い=人との関係もよくない

なんてことはすぐにわかる。

真ん中にあるセンターという脳の中心。
そこにはある事を標識にする役割があるらしい。

つまり、そこにあるセンサー機能を使うことで、
ある一定のルールがわかる。

もっと言うと、人のセンサーって
かなり色々なところにある。

でも、センサーを閉じてしまうと
人は生きることに辛さを感じ、
そこから次に幽体とか霊体とか言う、
迷いの元になっていくさまようような
気持ちが出てくる。

だから、やはりセンサーは必要。

だとしたら、センサーはどこに置こうかな?

ある日、突然ある人からセンサーについて
聞いたこととしよう。

その人が、センサーって何かを感じる能力って
ことだよね🌈と言った。

それを聞いた時、
「感じる能力? それ、欲しい💓」
と思ったとしよう。

すると、センサーはそこにできる。
誰かと同じところにセンサーができちゃう。

やっとそういうことにも着手することができる
時がやってきた。

もう、一体何がなんだかわかんな〜い🌺
これ、なんなの?

という硬い殻に閉じこもった愛に似た、
でも、愛とは違う何か。

それっていいもの?よくないもの?といった
さまざまな検証の続き。

終わってみたい。

そう。

何かから感じたものがセンサーからの情報だとしよう。
すると、センサーはとても重要。

例えば、人と人との角度があるとしよう。
その角度は「1」ということを基点として
動く角度。

その角度が間違っているかもしれない。

いいえ、間違っていないぞ!!!という強い意志も
あるかもしれない。

だとしたら、その前にその角度を見つけている
センサーはどこなの?と感じるといい。

丹田かもしれない。
脳かもしれない。
宇宙意識かもしれない。
仕事かもしれない。
愛かもしれない。
全く動じない自分を作りたいと思う感情かもしれない。

あと、もう一つ。

邪念もセンサーになり得る。

そうなると、人のセンサーってとても重要。
わたしはセンサーというものについて
時間と空間と捉えていたことがある。

もうそれはない。

時間と空間をセンサーと捉えていたら
どうなるかというと、

人と人との共通認識も多く持てるし、
まさぐるような人への関心も出てくるし、
疲労という言葉にも敏感に反応するし、
愛されるとか愛するという言葉にもよいことだけじゃなく、
色々なことを想定した方がいいんじゃないかというような
角度も出てくる。

で、やっと、そこに終止符を打つことにした。

そう。

センサーというのは、わかるとか、わからないとかではなく、
ただの空気との接点。

だから、センサーをどこに置くかというのは
人の思いや複雑な感情がないといいだけ。

なぜなら、人は多くの場合、
鎧を着ていることが多いから。

鎧、着ていますか?と聞いてみると
どうかしたら100%の人が
「着ています!」というと思う。

鎧のない人生ってあるのかな?

でも、鎧のない人生はあるに決まっている。

長い間の辛い気持ちや古い角度の問題をなくしているといい。

化け物みたいになる自分を恐れないでいるといい。

だって、鎧ってそんな自分を見せないことにしたいと
いう気持ちからあるから。

元々ないよ🙋‍♀️って、言えたらいい。

そんなことが今から起こるかもしれない。
起こるといいなあ…🏵

きっと。きっと。きっと。
いつかそんな日が来る。
それを待とう。

その前にセンサーはどこにするか考えておくといい。
センサーは、気持ちの起こる場所だから、
人との関係をどうしたいかによって
決まる。

そうだ!センサーは脳にしようじゃないか!

きっと、それがいい。

そうすると細々したことを容易にキャンセルできる。

きっとそれがいい。

有り余る情報の1つとして、
今から脳と脳に与える信号の情報の質量を
整えたいと思うなら、

気持ちだけではなく、信号のありかを知るとか、
または真実を知る代わりに自分の体調管理をするとか、
果てしない宇宙に広げたい自分を作るのではなく、
チャンスがあったら自分の表現をしようとか、
そんなことを感じていくといい。

その1つの方法として、オパというツールがある。
もし、人と人との交信や、孤独的発想のない自分を
作るための方法を知ってみたいなら、
オパという方法を知るといい。

今日も長くなってしまったけれど、
究極のところ、オパというツールの宣伝になってしまう。

あ、やっぱりオパを知ってもらいたいのだと
心のどこかにあるそこを一生懸命に出すのを
抑えていたかもしれない今まで。

なぜ?

そう。それが鎧。
わたしはオパというツールがいいと思う。
でも、きっとだれもそれは理解してくれないだろう。
という大きな壁を感じていくと、
仕方なく常識的発想で物事の処理をし、
散々な目に会うことはなくても、
ちょっとバカバカしいと思う自分もいた。
でも、それが普通という認識で考えた。

だって、人は多くの場合、
人と人とのセンサーには興味がない。
なぜなら普通に生活することでいいと思っている。

そう。

でも、普通の生活の中でのさまざまな出来事。
その処理はどうするのかな?

あ!と思ったら、オパと言ってみると
超簡単に処理の方法を教えてくれるとしたら、
それはやっぱりオパというツールについて
大きな声で発信した方がいい。

そう思う今朝でした。

ということで、
今からセンサーについて話をしていきます。
センサーは、どこにあるかもですが、
そのセンサーはなるべく脳に置いたらいいよ🧡
という話です。

きっとみなさんは興味はあると思います。
ぜひ聴いてみてください。

ある日、当然のように感じる自分のヒラメキ💡
感じてみたいですか?

あるんですよね!
でも、それを閉ざしている場合もある。
だから、閉ざすことはやめて
そこをトントントンと叩いて、
そうして、そこにある状況の理解と、
不安のない毎日を知ることになる今。

そんなことを作っていくのがオパの醍醐味。

オパには色々な妄想をなくすこともできるし、
そうじゃない要らない感情を捨てることもできます。

だから、とっても便利。

すぐに使える。

その使い方は、オパ講座というのがあり、
それを受けるとオパがどんどん上手に使えるようになる。

嫉妬心もなくなるし、憮然とした観念もなくなる。

だから、今、したい事をしようと思うなら、
断然オパを学んでみてください。

それからそ〜っとオパのことについてではなく、
センサーのことが知りたいとか、
脳の使い方について知りたいとか、
そういうことなら、セミナーをやっているので
セミナーを聴いてください。

じゃあ、最後になりました。
新しいセミナーがあるので、宣伝させてください。
7月20日から配信する「幽霊はいないよセミナー」。

これは何か不安のある方に聴いてもらいたいです。

次は本当にしたいことをするために直感を働かせるために
「仕事の展開力開発セミナー」。

最後は、どうしようもない角度でしか自分を認めることが
できない方に向けた
「情報処理能力を上げるセミナー」。

ぜひ、楽しみになさってください。

あることを上手に話すことができる状況になると、
人はとってもうまく話したい!と思うと思います。
でも、このセミナーは上手に話すことはしないで、
肩の痛みや複数の思いを外す、それからなくす、
流す、ということも同時にやります。

必要な人は多いと思います。
ぜひ、購入して聴いてくださいね。
まだ発売していません。
発売は、7月7日七夕🎋の日です。

きっとみなさんに夢を与えるセミナーになると思います。
セミナーについて詳しくはこちらをご覧ください。

では、今日も楽しく過ごしていきましょう🌈





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